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| 商品名 |
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みどり米(古代米) |
| 販売価格 |
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1,260円(250g) |
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有機農産物販売認定番号 K0272001
完全無農薬有機栽培米の古代みどり米
稲の原種である野生稲の特徴を受け継いだ肥大米の一種で、その育成中も特に緑が濃く生命力に溢れています。
少しはや狩りすると表皮に青み 緑要素)が残る為みどり米と呼ばれています。
―美味しい食べ方―
うるち米1合に対しみどり米を大さじ1杯の割合で混ぜてお召し上がりください。また、冷たくても硬くなり難いおいしく不思議なもちになります。
古代のみどり米は精米して、家庭用の餅つき機で餅をつくとしなやか、きめ細やかで本当のもち肌が良くわかるし、旨くてほっぺたが落ちそうです。
一度も二度も食べてみんさい。
赤米・黒米を少し入れても大絶賛。 |
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| 商品名 |
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赤米(古代米) |
| 販売価格 |
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1,050円(250g) |
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赤米とは玄米の種皮の部分に赤色色素(カテコールタンニン)を含んだ米のことで、野生稲の大部分が赤米であることから米のルーツであり、赤飯の起源と考えられています。
一般の銘柄米に比べ古代米はタンパク質が多く含まれています。
白米といっしょに炊くと薄ピンクになります。
古代、日本に伝わったお米はこの赤米であり、主に朝廷への献上米とされていたと伝えられています。
―美味しい食べ方―
お米1合に対して大さじ1杯入れ炊いて下さい。
おめでたい時に赤飯を食べますが、ふつうは白米に小豆を入れて色をつけます。ところが、赤米は米そのものが赤い色素を持っているのでその必要がありません。
一時間ほど水に浸した後、水を多めにして炊きます。通常コシヒカリ等の場合は、水の量は米の量の二割増にしますが、赤米の場合は水の量を多い目にしたほうが美味しく炊けるようです。また水に浸す時間も倍の一時間程が良いです。
さらに味付けの意味で天然塩を少し入れてから炊くとおいしいです。
【赤米のお粥】
赤米は白米と比べると粘り気がなくご飯にするとパサパサした感じの米です。それを利用してあっさりとしたお粥に仕上げます。大根や三葉などの葉を刻んだものや、さらにゴマを入れたり、
天然塩や醤油で味付けして栄養価の高いお粥を味わってください。
【赤米の雑炊】
赤米は雑炊にピッタリです。ねぎ、ニンニク、卵、ゴマなど冷蔵庫に残っている野菜を使って、いろんな味付けをしてあっさりと仕上げれば、食事のしめくくりとして最適でしょう。 |
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| 商品名 |
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黒米(古代米) |
| 販売価格 |
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1,050円(250g) |
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黒米とは玄米の種皮の部分に紫黒系色素(アントシアニン)を含んだ米のことで、紫黒米・紫米とも呼ばれています。
一般の銘柄米に比べ、タンパク質・脂質・繊維・灰分・リンが多く含まれています。
中国は漢の時代、探検家の張騫(ちょうけん)がこの米を発見してから出世したことから【縁起のよい出世米】として皇室御用達になったと言われています。
黒米は精力増強・胃腸を丈夫にし「造血米」ともよばれました。栄養面でも大変優れていて、白米と比較しても、ビタミンB1をはじめとしてビタミンB群の一種であるナイアンシ、ビタミンE、鉄、カルシウム、マグネシウム、亜鉛などが目立って多く入っています。特に妊産婦には「月米」として愛用されました。
白米といっしょに炊くとご飯全体がうす紫色に染まり、プチプチと心地よい食感がよい、鉄分・カルシウムを多く含む健康食品です。
―美味しい食べ方―
白米2〜3合に対し黒米を大さじ1杯が目安となります。 |
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